「FNS歌謡祭」第2夜にAqoursや平野綾 モー娘。1期メンバーが「愛の種」歌唱

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12月13日(水)に生放送されるフジテレビ系「2017FNS歌謡祭 第2夜」にモーニング娘。の1期メンバー、Aqours、高橋洋子、平野綾、YUKAが出演することが決定した。

12月6日放送の「第1夜」から2週連続でのオンエアとなる「第2夜」には、中澤裕子、石黒彩、飯田圭織、安倍なつみ、福田明日香がモー娘。1期メンバーとして登場。1999年4月に福田がグループを卒業して以来約18年半ぶりに5人そろってテレビ番組で歌う彼女たちは、メジャーデビュー前に手売りしたシングルの表題曲「愛の種」を披露する。

番組ではアニメソングの名曲メドレーも展開され、Aqoursは「ラブライブ!サンシャイン!!」のオープンニングテーマ「青空Jumping Heart」、高橋洋子と水樹奈々は「新世紀エヴァンゲリオン」の主題歌としてヒットを記録した「残酷な天使のテーゼ」を歌唱。このほかに、どうぶつビスケッツ×PPPと欅坂46が「けものフレンズ」のオープンニングテーマ「ようこそジャパリパークへ」、平野綾、山本彩(NMB48)、松村沙友理(乃木坂46)が「涼宮ハルヒの憂鬱」のエンディングテーマ「ハレ晴レユカイ」をパフォーマンスする。

また番組の司会を務める森高千里が、1990年代のライブで着用していた衣装を再現した格好で「臭いものにはフタをしろ!!」「ミーハー」「ハエ男」をメドレーで歌唱。 「ハエ男」がテレビ番組で披露されるのは、約24年ぶりとなる。さらに「第2夜」では西川貴教が「FNS歌謡祭」初登場となるアキラ100%とコラボ。T.M.Revolutionのステージでお馴染みの強風を使った演出による、アキラ100%の“お盆芸”が繰り広げれられる。


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