これで解決!NHK受信料の断り方

データベース コメントはまだありません

この部分が表示されていますか?

coronではリーダービュー、読み取りビューを使用して読むことに関しての保証はしておりません。お手数ですが、リーダービューを解除してご覧ください。

基本的に応対しないのがベストですが、

ここでは仕方なく会話した場合の断る方法を紹介します。

受信料徴収員が来ても居留守でも構いませんが、電気メーターで在宅を確認するとしつこいです。以前読んだ集金人の本には、「払う意思が無い時は、はっきり断ってくれたほうが良い」と書いてありました。歩合ですから契約の取れない所には何度も行きたくないのです。


払わないと裁判?

NHKの未契約世帯は10000000世帯もあるので未契約なら安心です。裁判までして取り立てるこのおかしな組織に、国民はもうこれ以上無関心を続けず行動しましょう! 個人ができる簡単な方法は受信契約を絶対にしない事。まずはそこから! 裁判という脅しに負けないこと!



ネットで色々拾ったものを紹介します。
==================================
長いですけど、このぐらい言ってもらいたいですね。
「わざわざいらっしゃって申し訳ありませんが、うちにはテレビもワンセグ携帯もチューナー付きパソコンもカーナビも1台もありませんし購入の予定もありません。放送法第64条記載の「協会の放送を受信することのできる受信設備」は設置していませんので契約の必要がない世帯です。そのように今すぐナビタンに登録して下さい。分りましたか?」とインターホン越しに速攻で言って切る。
※ナビタンとはNHK情報端末・訪問日や詳細を入力できる

長くてメンドイと思う人は、


下記からお好きなものをどうぞ


 


「お引取り下さい」
「お帰り下さい」
「間に合ってます」


「契約できない事になってます。」
「お断りします」
「結構です」
「契約は絶対にしませんから帰れ」


「裁判所から命令されたら契約しますから帰れ」
「契約の強制は憲法違反です。帰れ」


「検討するから用紙をポストに入れといて」
(その後何度来ても「今検討中」)
「あなたの歩合給の手助けはしたくない」


「インターネットでNHKのホームページから契約します」


(インターネットのサイトに行っても「規約に同意する」にチェックを入れないと次の画面に進めないので契約は不成立になり、契約は任意だという事が分る)


「私は○○さんの友達です。○○さんが帰ってくるまで、


あと8時間そこで待ちますか?帰りますか?」
「○○さんの帰宅は午前3時です。その時又来て下さい」
 


暴力団のように対処します。


うるせーこの野郎、


やかましいこの野郎、


失せろこの野郎、


二度とくんなこの野郎、


 
ピンポ~ン


「どちらさまでしょうか?」


「NHKの受信料契約の件で……」


「あっそ」(ガチャ)

一度も言葉を発せず帰るまで相手をずっと見つめる
ヨダレを流しながらしゃべる。
金属バットを肩にのせ応対する。


パンツだけで出て「金無いから服も買えない」


手話で応対する。



…「NHKです」…
「おまえNHKの社員じゃねーだろうがボケー」



…「NHKです」…


「本当にNHKの人ですか?」


…「いいえNHKの委託です」…


「なんでウソつくんですか?詐欺ですか?詐欺は帰れ」


…「又来ます」…


「又来るなら、名刺を置いて行け」



★「民放しか見ない」「NHKの番組は好きじゃない」とかの発言は控える

 


※テレビ所有がバレた時※
NHKだけ映らなくしていいから、やって
NHKいらないから、電波ここには飛ばさないで
アンテナに電波メーター付けて
テレビ又はB-CASカードを相手に渡して


「じゃあこれいらないから持って行って」



管理人takimuraのTwitterでは幅広い情報を提供しています。お気軽にフォローをどうぞ

関連

コメントを残す

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください